日住サービスは、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、関西アーバン銀行、みなと銀行、三井住友信託銀行、日本生命保険、住友生命保険、東京海上日動火災保険、カワサキライフコーポレーション、神鋼不動産、和田興産などが資本参加している資本金15億6,850万円の総合不動産会社です。(東京証券取引所上場)

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日住サービス本店営業部

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本店営業部のおすすめエリア情報

◆大阪市北区
北区は、大阪市を構成する24区のうちのひとつ。区の北側には淀川が、東側には大川が、南側には堂島川と土佐堀川が流れています。(※実は大川、堂島川、土佐堀川は同じ河川です)
区の中心部は全国有数の規模を持つ繁華街「梅田」で、デパートや商業施設、超高層ビル群などが立ち並び、また放送局や新聞社などのマスメディアも数多く立地し、中之島には大阪市役所や日本銀行大阪支店もあるなど、重要な施設が集中しているのも北区の特徴です。直近では、大阪北ヤードの再開発や、阪急百貨店の建替オープン等、まだまだ進化し続けるバイタリティあふれるエリアです。
本社・本店営業部のある大阪駅前第4ビルの最寄りである「大阪駅」は、商都大阪の玄関口としての地位を占め続けています。JR各線や阪急線・阪神線、大阪市営地下鉄御堂筋線・谷町線・四ツ橋線が集中するターミナルのため、兵庫県民・京都府民・滋賀県民(いわゆる兵庫府民、滋賀府民)の利用者が多く、西日本最大の乗降客数です。そのため北区に本社を置く企業も多く、まさに大阪の表玄関と言えます。意外に思われるかもしれませんが、大阪天満宮に代表される名所・旧跡や、中之島中央公会堂を初めとする文化施設が多いのも特徴です。

バブル期には地価高騰(ちなみに、阪急百貨店の面する角田町は西日本一の地価となっています)で減少傾向にあった常住人口もタワーマンションに代表される新築マンション分譲の恩恵や都心回帰志向で増え続けて11万人を越し、しかも昼間人口はその約4倍強と言われています。
人口増加でスーパー等生活利便施も増え、住みやすくなった北区は職住近接を希望される方にとりますます魅力のあるエリアとなっています。

◆大阪市
淀川の河口に開けた古くからの港湾都市で、瀬戸内海と京を繋ぐ水運の要を担い、西日本の物流の中心として栄えてきました。
また、近畿圏最大の都市として、近隣の政令指定都市である神戸(兵庫県神戸市)・京都(京都府京都市)とあわせて三都、京阪神と称しています。市域の西部は大阪湾に面し、沿岸北西部にかけて阪神工業地帯が広がる。市内経済総生産は20兆円を越し、近畿経済圏の中心地となっています。

JR大阪駅

大阪府の代表駅(府庁所在地駅)として第1回近畿の駅百選にも選定されている西日本最大の駅。
東海道本線を所属線として、大阪環状線を加えた2路線が乗り入れています。また東海道本線尼崎駅を起点とする福知山線に直通する列車も乗り入れており、普通のみ東海道本線京都方面との相互直通運転を行っています。
JR西日本による独自の愛称路線名として、東海道本線京都方面には「JR京都線」、東海道本線神戸方面には「JR神戸線」、福知山線宝塚方面には「JR宝塚線」がそれぞれ設定されています。これらの路線について、JR西日本の旅客案内では正式名称である「東海道本線」「福知山線」などではなく愛称路線名が使用されています。

このほか、大阪環状線を経由して桜島線(JRゆめ咲線)・関西本線(大和路線)・阪和線に直通する列車も当駅を発着する。

付近には地下鉄や私鉄があるが、大阪駅と名乗っているのはJRのみで、それぞれ次の駅が近接して設けられており、乗り換えることができる。

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阪急百貨店

阪急百貨店は、阪急創業者小林一三が1920年に食料品や日用雑貨の販売を行わせ、2階に直営で大衆食堂の阪急食堂を開設したのが始まりで、ターミナルデパートの第一号といわれています。
2012年11月21日に7年の建替え期間を経て、全館開業した西日本最大(売上高)の百貨店です。
通称「うめ阪」。。。

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大阪市中央公会堂(旧中之島公会堂)

大阪市中央公会堂は、1911年(明治44年)、株式仲買人である岩本栄之助が公会堂建設費として当時の100万円を寄付したことにより、1911年8月に財団法人公会堂建設事務所が設立され、建設計画が始まりました。建物は鉄骨煉瓦造地上3階・地下1階建て。意匠はネオ・ルネッサンス様式を基調としつつ、バロック的な壮大さを持ち、細部にはセセッションを取り入れており、アーチ状の屋根と、松岡壽によって天地開闢が描かれた特別室の天井画・壁画が特徴となっています。
正面は1階、側面は地階に入り口があり、コンサートなど大きな行事があるとき以外は、側面入り口を利用するようになっています。

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大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)

大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。

毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られています。
901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転させられた際、同地にあった大将軍社に参詣。903年に菅原道真が没した後、天神信仰が始まり、949年に大将軍社の前に7本の松が生え、霊光を放ったという奇譚が都に伝わった。そのため村上天皇の勅命によって天満宮を建立させたのが始まりです。

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露天神社

お初天神として親しまれる。祭神は大己貴大神、少彦名大神、天照皇大神、豊受姫大神、菅原道真の五柱の神を祀る。社伝によれば、この地はかつて曾根崎洲という淀川の川筋がいく本にも別れていた時代に中州のひとつとなっていた。そこに「住吉住地曾根神」を祀ったとされる。創建は西暦700年頃とされ、「難波八十島祭」旧跡の一社とされている。

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